「DESIGN MUSEUM JAPAN 展 集めてつなごう 日本のデザイン」へ
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東京・六本木の国立新美術館で開催された展覧会「DESIGN MUSEUM JAPAN 展 集めてつなごう 日本のデザイン」を見てきました。
縄文時代から近年まで、日本人が作って来た様々なモノやコトを13人のクリエイターが全国13の地域でリサーチする。
「縄文のムラ」 1万年前の住空間にもデザインがあった (一戸/岩手県)






「トランスアコースティックピアノ」 伝統の匠と最新のテクノロジーの出会いをデザイン (浜松/静岡県)






「甲斐絹」 千年続く織物 郡内織物のルーツ (富士吉田/山梨県)






「3Dスポーツウエア」 世界最先端の発想源は「あんどん祭」 (小矢部/富山県)








「柳宗理のデザインプロセス」カトラリーを例に(金沢/石川県)








「佐渡・宿根木集落」 〈海の民の合理性〉あふれる町並み (佐渡/新潟県)






「ノロの装束“ハブラギン”」 着る人を守る意思が生んだデザイン (奄美/鹿児島県)








「小さな風景」 無名の工夫の集積にデザインを見る (富士宮・伊豆/静岡県)








「博多祇園山笠」 更新されながら受け継がれる情熱の結晶 (福岡/福岡県)








「プロペラ」 合理性が生む揺るぎないかたち (倉敷/岡山県)






「ぶちゴマ、そこから広がるさまざまなコマ」 おもちゃは人間が最初に触れるデザイン (姫路/兵庫県)








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