SHISEIDOの世界観が体感できるイベント「SHISEIDO POP UP “be an ARTIST MUSEUM”」へ

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原宿 CASE Bで開催されていたSHISEIDOの世界観が体感できるイベント「SHISEIDO POP UP “be an ARTIST MUSEUM”」へ行ってきました。

2018年9月1日(土)に発売した新メイクアップアイテムの発売を記念したイベントです。

メイクアップアイテムが試せるタッチ&トライコーナーや、芸能人やモデルさんが参加した広告ビジュアルの展示に、撮影に使用されたスタジオセットのフォトスポットなどが登場していました。

 

 

 

資生堂タクシー

会場に入る前にまず目を引いたのは、このタクシー!

広告ビジュアルにも登場する資生堂イメージの車両です。

 

エンブレムやタクシーの行灯をよく見ると、資生堂の椿の花のロゴマークのシルエットになっています。

めちゃくちゃかわいい。

 

タクシーのトランクには、新しく発売されたメイクアップアイテムがディスプレイされていました。

車のアンバープレートには「1872」と、薬局として資生堂が創業年になっています。

 

 

 

1F フロア

1Fフロアは広告ビジュアルで使用されたセットが再現されたフォトジェニックな空間になっていました。

 

壁は巨大化した新メイクアップアイテムモチーフの立体物で装飾され、会場内も巨大なアイテムがたくさん。

特に目をひいたのが中央にあったエッセンシャリスト アイパレット。

パレット部分にはアイテムが入っていて、巨大バレットの鏡を使いながら試せたりするんです。

 

この大きなリップスティックは、上を向いた先端部分が鏡になっていました。

めちゃくちゃかわいい。

高橋愛さんや三吉彩花さん、ラブリさんのように広告ビジュアルの世界を体験できるのはとてもおもしろいですね。

 

 

 

2F フロア

2Fはしっかりとアイテムを試すことができフロアになっていました。

 

資生堂の美容部員さんもいて、GELS(ジェル)、DEWS(デュウ)、INKS(インク)、POWDERS(パウダー)の4カテゴリーのアイテムを自由に試すことができまました。

また、ベントの様子を投稿すると新アイテムのサンプルがもらえるSNSの投稿キャンペーも会場で行っていました。

 

 

 

広告ビジュアル

2Fの壁には広告ビジュアルが展示。

 

1Fで再現されたスタジオのセットでとられたビジュアルが並びます。

 

会場の外にあったタクシーをつかったビジャルもありました。

撮影に使用された車両を生見れたのレアな体験かも。

会場はとてもフォトジェニックで、自分が広告の世界に入り込めたような感覚がとてもおもしろかったです。

 

 

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関連リンク

SHISEIDO GINZA TOKYO


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