グラフィズム断章-もうひとつのデザイン史 へ
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東京銀座のクリエイションギャラリーG8で開催していた「グラフィズム断章-もうひとつのデザイン史 」を見てきました。
これからの日本のデザイン未来や可能性を、グラフィックデザインを1953年から見続けてきた雑誌「アイデア」を手がかりに、第一線で活躍されているデザイナーが日本のグラフィック史を再解釈する展覧会です。
3つのエリアにわけられ、各ルームを周りながら今この瞬間のグラフィックデザインと、これから未来のグラフィックデザインを考える、図書館のような実験室のような、とてもおもしろい展覧会でした。
RoomC:来たるべきグラフィックデザインのための図書室










Room A:これまでのグラフィックデザインから考える13の断章
田中義久



千原航



田中良治


前田晃伸



大西隆介



大原大次郎



橋詰宗



中野豪雄



長嶋りかこ



菊地敦己



髙田唯



川名潤



Room B:『アイデア』全アーカイブズ



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開催概要
期間:2018/01/23(火) ~ 2018/02/22(木)
時間:11:00~19:00
休館:日曜日、祝日
入場:無料
会場:クリエイションギャラリーG8
関連リンク
▶ アイデア
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